Good season
自分からするのが挨拶。人の挨拶に返すのは返事

あなたが何で生計を立てていようと、わたしには興味はない
知りたいのはむしろ、あなたが何で胸を痛めているか、
そしてあこがれとの出会いを夢見る勇気を持っているかどうかだ

あなたが何歳だろうと、わたしには興味はない
知りたいのはむしろ、あなたが愚か者に見えるのも覚悟のうえで
あえて愛を、夢を、生きるという冒険をもとめるかどうかだ

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2010-05-26 (via gkojay) (via mnak) (via petapeta) (via chica) (via deli-hell-me) (via takaakik) (via dannnao) (via dondequiera) (via kml) (via verdigris220) (via rosarosa-over100notes) (via ishida) (via usaginobike)
相手への理解ってのは

相手のすべてを受け入れるということではない。

「こういう人なのだ」と明らかにして許すこと。

「明らかにして許す」ことが「あきらめる」の原語であるという説もある。

■1.「やっと会えた」で心を鷲掴みにする

 皆さんは「やっとお会いできましたね!」と言われた経験はあるだろうか。
 ある男性作家が雑誌の取材で、超人気女優と対談した。そのとき作家は、初対面の女優に開口一番、「……やっと会えたね」と言ったのだそうだ。
 その後、ふたりは結婚することになる。「やっと会えたね」のひと言が、相手の心をぐつとつかみ、自分は貴重で特別な存在なのだと思わせてくれるパワーワードだったのだ。


■2.「なぜなら」で要求を受け入れてもらう
「なぜなら」と理由を付けて要求すると、無意識的に「イエス」と答えやすくなってしまう。理由の内容をきちんと咀嚼するステップを飛ばし、「何らかの理由があるなら、相手の要望を受け入れてあげよう」という思い込みが自動的に作用するのだ。
 だから説得するときは、つねに「なぜなら」と理由を切り出せるように習慣づけるといいだろう。


■3.「さらに」と上乗せすることで、お得感を出す
「こちらの製品は特別価格の50万円で納めさせていただきます。さらに、運搬費用と設置料は本来別途いただくのですが、御社にはいつもお世話になっておりますので、総計50万円で結構です」

はじめからすべての条件を提示するのではなく、一区切りさせてから「さらに」でつなぐ。「お得感」に弱いという人間心理を応用したテクニックである。


■4.「保証」して行動を促す
部下に難しい仕事を頼む場合、相手が二の足を踏むのは「失敗したらどうしよう」という不安があるからだ。そこで「失敗しても大丈夫」という条件を提示しておく。
 たとえば「もしこの企画がうまくいかなかった場合は、きみの名前は出さずに、ぼくが部長に謝りに行くから、ぜひやってくれないか」などと頼むといい。失敗によって自分が受けるダメージに対する保険がかけられるので、安心して仕事を引き受ける気持ちになれる。
 そもそも上司・部下の関係であれば、部下のミスは上司が引き受けるものだ。その当たり前の関係をきちんと言葉で伝えてあげることが重要なのだ。


■5.人格を否定せず「○○したほうが」で行動させる
 あなたには、相手の人格を否定する習慣はないだろうか?
 こう問いかけると多くの読者は「まさか」と思うだろう。しかし、悪意のかけらもないのに、相手の人格を傷つけてしまうケースがあるから要注意だ。(中略)

 人を叱る場合、まずは叱るべき「行動」と「人格」を切り離す必要がある。
「こうしないおまえはダメだ」ではなく、「こうしたほうが効率がいいからそういうふうにやったほうがいいよ」というパワーワードに変換するといい。


■6.「一理ある」で受けとめる
 相手の言葉を「いや」「でも」「しかし」など否定的に返すことは避けたい。だからといって、どんな場面でも「確かに」「なるほど」「おっしゃるとおり」で返すのは現実的ではない。
 そこでおすすめしたいパワーワードは、「あなたの言っていることは一理ありますね」である。相手の意見を100%受けとめるのは難しくても、20%でも50%でも「部分」であれば認めやすくなるはずだ。本当は相手の意見に総論としては反対であったとしても、まずは「一理あるね」と受けとめてしまおう。


■7.「相談」で相手を味方につける
たとえば、ビジネスシーンで「この案をぜひ通したい」と自分の中で決めているとき、真正直に「これをやらせてください!」と説得にかかるより、「ちよっと相談があるのですが……」と切り出していくといい。(中略)

 また、「自分としてはぜひこれを通したい」という意思を伝えながらも、「なるほど、確かにそこはそうしたほうがよさそうですね」と相手の意見も取り入れるような雰囲気で進めることも有効だ。
 さらには、「ぜひあなたのカにすがりたいのです」と、相談相手を心から頼りにしている態度を示せば、相手は自分の味方になってくれる。


■8.「秘密」は教えてもらうもの
 パワーワードで「秘密」を扱う場合、「秘密を提供する」のとは逆のアプローチを仕掛けるほうがはるかに効果的だ。具体的なセリフとしては、「あなたの秘密を教えてください」だ。
 ポイントは次の2つ。
 (1)開示してもよいと思われるテーマを聞くこと
 (2)ポジティブなテーマを選定して秘密(秘訣)を聞くこと(中略)

「秘密」というパワーワードは、相手の喜びを引き出す効果がある。また、基本的に相手を持ち上げているのだから、自己重要感や尊敬欲求も満たすことができる。

1  人は不合理で、わからず屋で、わがままな存在だ。それでもなお、人を愛しなさい。

2  何か良いことをすれば、隠された利己的な動機があるはずだと人に責められるだろう。
    それでもなお、良いことをしなさい。

3  成功すれば、うその友だちと本物の敵を得ることになる。
    それでもなお、成功しなさい。

4  今日の善行は明日になれば忘れられてしまうだろう。
    それでもなお、良いことをしなさい。

5  正直で率直なあり方はあなたを無防備にするだろう。
    それでもなお、正直で率直なあなたでいなさい。

6  最大の考えをもった最も大きな男女は、  最小の心をもった最も小さな男女によって撃ち落されるかもしれない。
    それでもなお、大きな考えをもちなさい。

7  人は弱者をひいきにはするが、勝者の後にしかついていない。
    それでもなお、弱者のために戦いなさい。

8  何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去るかもしれない。
    それでもなお、築きあげなさい。

9  人が本当に助けを必要としていても、実際に助けの手を差し伸べると攻撃されるかもしれない。
    それでもなお、人を助けなさい。

10 世界のために最善を尽くしても、その見返りにひどい仕打ちを受けるかもしれない。
    それでもなお、世界のために最善を尽くしなさい。

漫画を描いていてよく考えるのは……平和を描くと絶対につまらなくなるということ。漫画で戦いがないとつまらなくなるということは、現実の世界に平和が実現していても、人間は何らかのかたちで日常に戦いを組みこまなければやっていられないのではないか、とは感じるんです。
やっぱり、戦いって常にあるもので、否定したらいけないんだろうなぁとは思います。そこから問題になるのは何とどのように戦うのかで、恨みを残さない、誰かを悲しませない、そういう戦い方が要るんです。
usaginobike:

lain65:

ibi-s:

snt:

「世の中を変える人」の4条件 - Chikirinの日記(via motomocomo)
人間は、他人のためにやっているという感情をもってやると、
汚れてしまいますよ。
デザインの輪郭 / 深澤 直人 (via yagi, to)
2007-10-01 (via gkojay) (via yasunao-over100notes)

2011-02-10

(via quote-over100notes-jp) (via vmconverter) (via mcsgsym)

一銭もかからない自己改善

時間は短くとも「上質の睡眠」を十分にとる。
食べ過ぎない。アタマもすっきり。
基本は笑顔。笑顔が解決することも多い。
まず、相手の話を最後まで熱心に聞く
背筋をのばす。姿勢もよくなる、血の巡りもよくなる。
きれいな文字を心がける、ていねいに書く
髪を整える
靴のかかとや底をきれいにする
あらかじめ、服のコーディネイトをいくつか決めておく
シチュエーション別に自己紹介を前もって作っておこう。
夢を言葉にする
子供にでもわかる言葉で説明する
汚い言葉やマイナスの言葉を使わない。
語尾まではっきり声に出す
グチを言わない、自分を卑下しない。
1日の終わりに自分をほめる

感情は間違っていてもいいんですよ,感情なんだから。「自分の感情が正しいと認めてほしい」と思うからわけがわからなくなる。
Twitter / @ynabe39 (via igi)